前に観たニュース番組内のミニドキュメントで、ADHDの女性(30代前半くらい?)が取材されてた。
日常の仕事っぷりを追ってるんだけど(たしか広告のCG関係)、やっぱりメモしまくりでもミスしまくり
でも、上司の男性(40歳前後)がすごくて、ADHDの知識は無いんだけど
フォローしたり自力で頑張らせたりしながら面倒見てる。
すごいなー、こんな風に仕事ができたら、させてもらえたら… と思って観ていたら、
最後の方で、彼女が一生懸命上司にADHDとの接し方に関する本を読ませようとしてた。
でも上司はそれを拒否。
彼は「出来ること・出来ないことを本の知識で刷り込まれたら、
君に新しい仕事を振れなくなる」と言ってた。
でも彼女は笑いながら取材スタッフに「いつかは読んでもらおうと思います」だって。
分かってないんだよね、上司は言外に
「出来ないことを最初から諦めて、周囲も仕事させることを諦めて、
その状況に胡坐をかいて努力をしなくなるのはどうなん?」って言ってるのを。
ADHDの女性と上司の気持ち : 2chコピペ保存道場 (via openarms) (via yamarena) (via adorechic) (via fukumatsu) (via theemitter) (via yaruo)
2009-10-04
(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via kuriz) (via itigoppo) (via jyamil) (via etecoo) (via kiri2) (via tknori) (via hirotamaki) (via musashi0129) (via dranktoomuch) (via misoka) (via 8823dsn) (via nezzz) (via hm7) (via yellowblog) (via colorfulpics)