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"「海外旅行に来るとその国の良さばかり見えてしまうのは、お金を使う側だから。そこで稼ごうとするとその国の良くない所ばかりが見えてきますよ。」"

Twitter / Yam_eye

mcsgsymtigaからリブログしました

(via tataraseitetsu)

(yo777から)

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数年来フリーズ脳対策として個人的に心がけていることとして、

1 企画の発想はパソコンを使わず紙の上に書いていく
2 仕事中に社内を歩き回るか外を散歩して考えをまとめる
3 情報収集ではネットサーフィンは最小限にして本を読む
4 誰かをランチに誘ってややこしい問題を人に簡単に説明する
5 真面目な会議でもなるべく人を笑わせるよう努力する

がある。この本を読む限りではだいたい方向性は間違ってなかったようだ。

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情報考学 Passion For The Future (via yangoku) (via toratorazero) (via proto-jp) (via gkojay) (via hetmek) (via deli-hell-me) (via poochin) (via nebsocoo) (via kouyoujisi) (via layer13) (via genngakki) (via jun26) (via wakatteinai) (via nwashy) (via pointitblack) (via keebow)

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"私の主観だけど、日本人は「鑑賞する文化」が発達せず、茶道、花道、武道、芸事など何事も「習う文化」の方が中心で、「他人の至芸を鑑賞する」より「自分が努力する」事の方が大事、という価値観が根強くある気がする。だからバレエ教室は星の数程あるけど、バレエ公演は満席にならないとかね。"

Twitter / gssy1127 (via kogumarecord)

なるほど

(via odakin)

(yo777から)

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"こないだのキャスでも長々としゃべったけど、努力や苦労、忍耐をしないと認められない、というか許してもらえない風潮が、社会を限りなく重たくしていると思っている それに疲れた人間が疲れていない人間を全員で引きずりおろすことによって、世の中全員が疲れていく"

Twitter / mellco (via katoyuu)

(hydrogenblrから)

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"結婚に拘ることで人口を増やすってやり方は、雇用も不安定で女性への負担が多大な日本社会では、もうどん詰まりなわけだから、ただでさえ若者が住みにくい田舎でその問題を強化するような策を出したって、若い人は外に出たがるだろうし、逆効果なだけな気がするんだけどなぁ。"

「仲人」に報奨金制度が、なんだか怖い - 田舎で底辺暮らし (via otsune)

(nobby0-0から)

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"人間関係にそれほどナーバスにならなくてもいいンだよ。自然に会わなくなったり、またよく連絡を取り合うようになったり。人間関係は素直に自然に。来るもの拒まず去るもの追わずと言うでしょ。人もモノも、手放す事を恐れない事が、不安を遠ざける。執着が人を不安にさせるンだよね。(小池 一夫)"

Twitter / koikekazuo (via yellowblog)

(usaginobikeから)

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"人を見ていると、好きなことをしている人は人間的に柔らかくて、とても気持ちがいい。一方、満ち足りていない人は、他人に害を加えるんですよ。「俺もできなかったんだから、お前もするな」「夢なんか持つな」となっちゃう。"

今の若者はプライドが高すぎる | 先輩、20代のことどう思いますか? | 東洋経済オンライン | 新世代リーダーのためのビジネスサイト (via nosouth)

(usaginobikeから)

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あのさあ、問題はやっぱり例の「空気」ってやつなんですよ。
まあ、別に日本人じゃなくとも苦しんでいる人が隣にいるのに
ヘーキで酒をかっ食らう無神経な人間はそう多くはないでしょうがね、
やっぱりこの国における「空気」の拘束力は大したもんなんですよ。


では、この「空気」ってやつに対して我々はどうすれば良いのか。



簡単ですよ。
「空気」には水を差せばいいんですよ。
山本七平も言ってますでしょ。


山本 : ええ。一つは「水を差す」という方法があります。「空気」が出てきたら「水」を差す。これはなんのことかというと、非常に簡単な現実を口にするだけなんでよ。ダダをこねる子には、「そんなこと言ったっていま金がない」と。同じパターンで、太平洋戦争が始まろうとする時にも、思いつめた「空気」に対して「そんなこと言っても石油がないよ」と水を差すことはできたわけです。すると、一挙にさめる。そうなっちゃ困るというので言論統制がはじまるんですね。


岸田 : 燃料補給を無視して惨敗したというけれども、日本にだって昔から「腹がへっては戦はできぬ」というちゃんとした戒めがあるんですよね。それを当時の「空気」は簡単に無視しちゃった。


山本 : つまり「水」をぜんぶ封じておいて「空気」をつくっていくわけです。連合赤軍にしても、まず、絶対に水を差されない状態に自己を置いて、つぎに、水を差しそうな者を次々と封じていったでしょう。


『日本人と「日本病」について』 岸田秀・山本七平  文春文庫(P91)



この本、必読ですよ。
いろんなことが見えてきますよ。
私の言ってることなんて全部ここからの受け売りですからね。"

怪しからん - 消毒しましょ! (via ginzuna)
2011-04-20 (via gkojax-text)

(usaginobikeから)

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"「なんで自転車趣味の人はオタクばっかなの」「あれはね、屋外ひきこもりなんだよ」「自転車乗ってる間は誰にも会わなくて済むからね」「走る個室だよね」マジでそう。"

Twitter / amifiance (via gearmann)

(usaginobikeから)

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明治期までの日本人が、今と比べればとてつもない体力を持っていたということは、当時日本を訪れた外国人の残した多くの文献に記されている。今回はその中の幾つかを紹介してみたい。
 まずは、ドイツ帝国の医師・ベルツの手による「ベルツの日記」から。
 エルヴィン・フォン・ベルツ(1849~1913)はドイツ生まれ。ライプツィヒ大学で内科を修めた後、27の歳に明治政府によって招聘され、以後29年間日本に滞在する。幕末から明治にかけて日本が「殖産興業」を目的に先進技術や学問・制度を輸入するために雇用した、いわゆる「お雇い外国人」の一人だった。東京医学校(後の東京大学医学部)において医学や栄養学を教授し、滞在中日本人女性(花子)を妻に娶っている。
 そのベルツが、ある日東京から110km離れた日光に旅行をした。当時のこととて道中馬を6回乗り替え、14時間かけやっと辿り着いたという。しかし二度目に行った際は人力車を使ったのだが、なんと前回よりたった30分余分にかかった(14時間半)だけで着いてしまった。しかもその間は一人の車夫が交替なしに車を引き続けたのだった。
 普通に考えれば、人間より馬の方が体力があるし格段に速いはずなのだが、これではまるで逆である。この体力はいったいどこから来るのだろう。ベルツは驚いて車夫にその食事を確認したところ、「玄米のおにぎりと梅干し、味噌大根の千切りと沢庵」という答えだった。聞けば平素の食事も、米・麦・粟・ジャガイモなどの典型的な低タンパク・低脂肪食。もちろん肉など食べない。彼からみれば相当の粗食だった。
 そこでベルツは、この車夫にドイツの進んだ栄養学を適用すればきっとより一層の力が出るだろう、ついでながらその成果を比較検証してみたいと、次のような実験を試みた。「ベルツの実験」である。

 22歳と25歳の車夫を2人雇い、1人に従来どおりのおにぎりの食事、他の1人に肉の食事を摂らせて、毎日80kgの荷物を積み、40kmの道のりを走らせた。
 然るところ肉料理を与えた車夫は疲労が次第に募って走れなくなり、3日で「どうか普段の食事に戻してほしい」と懇願してきた。そこで仕方なく元の食事に戻したところ、また走れるようになった。一方、おにぎりの方はそのまま3週間も走り続けることができた。

 当時の人力車夫は、一日に50km走るのは普通だったという。ベルツの思惑は見事に外れたのだった。彼はドイツの栄養学が日本人にはまったくあてはまらず、日本人には日本食がよいという事を確信せざるをえなかった。また彼は日本人女性についても「女性においては、こんなに母乳が出る民族は見たことがない」とももらしている。それらの結果、帰国後はかえってドイツ国民に菜食を訴えたほどだったという。 
 西欧人から見れば粗食と見える日本の伝統食が、実は身体壮健な日本人を育てる源泉だったという証左は枚挙にいとまがない。例えばフランシスコ・ザビエルは1549年(天文18年)に、「彼らは時々魚を食膳に供し米や麦も食べるが少量である。ただし野菜や山菜は豊富だ。それでいてこの国の人達は不思議なほど達者であり、まれに高齢に達するものも多数いる」と書き残している。"

日本人の体力 - アグリコ日記 (via fukuinorisuke)

(keebowから)

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人間は自分の幸せ不幸せを相対的に感じるように出来ているからです。これは幾多の研究から実証されています。

A:他の人が10万円貰って自分が5万円貰う
B:他の人が1万円貰って自分が3万円貰う

上の例だと人間はBの方が幸せに感じます。不幸についても同じです。

A:他の人が10万円損して、自分が5万円損する
B:他の人が1万円損して、自分が3万円損する

これだと損が多いはずのAの方が幸せを感じます。

このように人の失敗=自分の相対的な満足に繋がるので、人の不幸を笑ったり自分の幸せと感じます。生物として生存するためには相対的に自分の位置を認識することは重要ですので、仕方ない資質だと思います。

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人は他人の失敗を見てなぜ笑うのでしょうか? | その他(学問・教育)のQ&A【OKWave】 (via reblogeek)

(nobby0-0から)

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"704 :名無しさん@占い修業中:2009/03/01(日) 21:00:12 ID:EDlpZ8LK
3月末に失業することが決まったり、いろいろあって生きてるのも嫌になってきたので、
自殺するつもりで身辺整理を始めたんだ。

だけど、いろんなものを捨て始めたら、なぜか運が良くなっていく。
今よりも条件のいい仕事にスカウトされたり
すごく大事にしてくれる恋人が降って湧いてきたり

これはもう少し生きろってことなんだろうな(笑)

身辺整理は、せっかく始めたのでキリのいいところまでやろうと思う。
スレ違いだったらすまん。

http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/uranai/1229864132/732

732 :704:2009/03/04(水) 20:19:03 ID:qDP4gDcL
たくさんレスもらえててびっくりした。
このスレの人たちいい人だなあ。・゜゜・(´Д⊂・゜゜・。
うん、ちゃんと生きるよ。
みんな、ありがとう。

自分の場合、死ぬことが目標だったので、こんな計画だった。
1.生活をだんだん縮小して
2.最後に業者を呼んで大物を処分して
3.部屋も引き払って
4.ひっそり逝く

生活を縮小するので、使わないもの、いらないものから捨てはじめる
→部屋の隅とか普段目に付かないところを、まんべんなく片付けて掃除してしまった
→勢いで生活スペースも掃除してしまってた

片付け終わるまでは健康でいなければならないので、健康に気を遣ってしまった。
どうせなら多少は綺麗な姿で死にたいので、身だしなみにもかなり気を遣ってしまった。

死ぬことが前提だったから、すごく穏やかな気持ちで、いつも笑ってた。
欲も全然なかったし、人間関係もためらいなく整理できた。

そしたらモリモリ運が良くなってしまって、現在に至る・・・
このスレを読んで、捨てて掃除したのは、物じゃなくて自分自身なのかもなあと考える今日この頃。
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掃除のモチベーションが上がるコピペ - まめ速 (via openarms)

(layer13から)

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"本物は自分が本物だと気がついていないので淡々としているが、偽物は自分が偽物だと気づいているから、必要以上に本物ぶる。"

本物は自分が本物だと気がついていないので淡々としているが、偽物は自分が偽物だと気づいているから、必要以上に本物ぶる。|橘川幸夫|note (via tsuda)

(yoimachiから)

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"「わたし美人じゃないし」とか言われたら「そんなん誰が言ったか知らないが俺は好きだよ」の一択だろ。テスト頻出だろ。"

Twitter / daichi (via shibata616)

(fumi-tanoから)

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"つーか平均的な睡眠時間なんか気にしなくていいよ
お前は靴屋で「平均サイズの靴」を探すのか?"

超圧縮睡眠・短眠・ショートスリーパーを語るスレ:アルファルファモザイク (via usaginobike) (via nemoi) (via booooow) (via takaakik) (via otsune) (via ginzuna) (via aerogenerator) (via yunh) (via schlafmangel) (via layer13) (via w210) (via yellowblog) (via mc2-e) (via usaginobike) (via lovecake) (via glasslipids) (via magurohd) (via rokuroku) (via itokonnyaku)