Twitter / 言葉 (via mnky) (via kakera) (via petapeta) (via kfka) (via rollstone) (via zono) (via ukar) (via motomocomo)
こういう発想のできる人になりたいなぁ(笑)。これすごい好き。
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(via xlheads) (via mcsgsym) (via kirin91) (via gkojax-text)人間は必ず嘘をつく。どんな人格者であってもだ。 「自分をよく見せるための虚栄の嘘」 「人を陥れるための嘘」 「人を傷つけぬための気遣いの嘘」 「自分を騙す自己欺瞞の嘘」 「自己保身の嘘」には、その下に、 「嘘という自覚のある嘘」と、 「嘘の自覚なき嘘」というのががある。
人間不信になりそうだが、そうなりたくなければ、 人を信じようとしてはいけない。 むしろ人を理解しようとすべきだ。
"自信はその字の通り、自分を信じること、自分を信頼することのようです。
…何かもう少し突っこんだものがほしいなぁ…というとき、青木仁志さんのこの定義です。
【引用】自信とは、その人の、その人自身に対する肯定的な「解釈」や「思い込み」である。
ここで重要なのは、自信の有無を決めているのは、他の誰でもない、その人自身だということです。
【出典】『一生折れない自信のつくり方』P20 著:青木仁志
フォードさんの言葉にこういうものがあります。
【引用】あなたはそれを可能と考えてもいいし、不可能と考えてもいいのです。そのどちらもが正しいのです
~ヘンリー・フォード~
【出典】角川書店『ザ・シークレット』P270
著:ロンダ・バーン
世界をどう見るか、どんな世界に感じるかは全て自分が決めているということ。
流行で申し訳ありませんが、ニーチェの言葉でいうなら、
【引用】事実というものはない、あるのは解釈のみである
~フリードリヒ・ニーチェ~
自分をどう見るかも同じことですね。
自信満々の人間だ、と思えばそうなのだし、
自信の持てない人間だ、と感じればそうなってしまいます。
自分はどんな人間なのか?
人からの評価、レッテル、いろいろあろうと思われますが、最終的にそれを受け入れ、「自分はこういう人間なんだ」と決めているのは自分なのですね。
【引用】自信がある。自信がない。そのどちらも正しい。
なぜなら、自信とはその人自身の思い込みや解釈だから。
【出典】『一生折れない自信のつくり方』P22 著:青木仁志
自信とは、自分のことをどう考えるか、それだけ。
"脳科学でみたネコのこころの11のポイント
●ネコの感情のほとんどは脳の構造上、怒りや恐怖がメインで、安心・安全か、不安・危険かを基準に判断する傾向が極めて強い。
●前頭葉だってちゃんとあるので、喜びや悲しみも、ちょっとぐらいは感じている。
●新皮質があるから、ちょっとぐらいは論理的思考や判断もできる。
●ちょっとしかないけど前頭連合野だってあるから、思考や理性だって多少は働く。
●ネコは状況を部分的に(段階的に)把握して判断する。
●長期の記憶力だってある。特に嫌な記憶は忘れない。
●ひょっとしたら数分先ぐらいのことは、想像できるかもしれない。
●筋道をたてて考え、本能的感情をコントロールする理性も、ちょっとはある。
●“自分”というものを、ちゃんと持っている。
●特にイヌやヒトのような群れではなく、単独行動動物なのでマイペース。飼い主とは対等な立場
であって、主従関係の意識はない。
●ネコには本能だけでなく、理性的な愛もある。